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外柵を選ぶ

外柵を選ぶ

外柵とは、周囲との境界をはっきりと分けるために、墓地の周りを石材で囲んだものです。

2.「外柵」は敷地面積とデザインによって値段がかわる。

外柵とは、周囲との境界をはっきりと分けるために、墓地の周りを石材で囲んだものです。 お墓の境界という意味合いだけでなく、デザイン性を重視した外柵にする方も増えてきています。外柵はお墓の敷地面積にあわせて使う石の量が異なってきますので、面積が大きくなれば価格も高くなる傾向にあります。

廣西石材ホームページでは、標準の外柵デザインとして「親柱型2段階段塔婆立付 羽目の面取加工なし」というものをご用意しております。 ご要望に応じて様々なデザインの外柵をお選びいただくことも可能ですので、お問い合わせください。

選べる石の種類

さまざまな石の種類からお選びいただけます。色だけでなく、耐久性や水を通しにくい、など石によって特性がことなります。

桜みかげ(G623)

桜みかげ(G623)

ピンク(G663)

ピンク(G663)

青(G668)

青(G668)

黒:山西

黒:山西

赤:インペリアルレッド

赤:インペリアルレッド

グレー:ヤマザキ

グレー:ヤマザキ

外柵デザイン(イメージ図)

外柵のデザインをお選びいただけます。標準は2段階段となりますが、3段階段、バリアフリーなどをお選びいただくこともできます。

写真:その3-1

(標準仕様)
石種:G623(桜みかげ)
型式:親柱型2段階段塔婆立付 羽目の面取加工なし  

写真:その3-1

3段階段

写真:その3-1

バリアフリー

表面加工

外柵の表面を滑らかに加工することができます。

写真:その3-1

面取(丸面/平面)

外柵の角辺を加工し丸みをもたせます。
見た目や触った感じがよくなります。

写真:その3-1

ダブルR

丸面を2つつけたもの。
面取りと同様見た目や触った感じがよくなります。

写真:その3-1

銀杏面

いちょうの葉のような面加工です。
見た目として豪華になります。

腰石(こし石)

外柵(墓所周り囲い)下部分の3方(左・後・右側)は標準ですとコンクリートで施工いたしますが、この基礎部分を腰石に変更できます。強度が向上いたします。

写真:その3-1

(外柵の大きさ・料金)
墓地の敷地面積、デザインによって変動します。

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お問い合わせ

有限会社廣西石材
〒350-0831 埼玉県川越市府川818
TEL:049-222-6201